マリカワールドの最終順位を予測する
文脈
マリカの新作が出て、24人戦が基本になったことによって、得点の配分等が変化し、大会に出たときの「〇位以上が次戦に進出」となったときの目安がよく分かんなくなった。なので、それを計算するスクリプトを作ってみた。
simamisです。
技術と面白い物と甘い物が好きです。
最近になって、こういうものがあったら便利なんだろうなと思って、やっとこさこんな感じのページを作ることにしました。
GitHub: sima05020
2023/04 横浜国立大学理工学部情報工学EP 入学
| 2024/07~ 燈株式会社 インターン開始
作ったものを記事としてまとめておこうと思います。自分が主体となって書いたコードをまとめて、軽い説明を添える程度にしておく予定。
マリカの新作が出て、24人戦が基本になったことによって、得点の配分等が変化し、大会に出たときの「〇位以上が次戦に進出」となったときの目安がよく分かんなくなった。なので、それを計算するスクリプトを作ってみた。
ある時、仲間内でお遊びとしてポッドキャストを取ろうという話になったが、いざ録音しようとすると、「始めるぞと思って録音すると気が張る」「録音してる人が自由に作業できない」あたりの問題が出てきてしまったので、その辺を解決して”いい感じ”に録音する仕組みを作った。
世の中の英会話練習アプリは高すぎる!なら一旦自作してみればいいよね。
某クイ〇ノックがやってる、「伏せられたクイズの問題文中の指定個所をオープンして、なるべく少ない文字数で解答を出す遊び」を、自由に投稿・プレイできたらおもしろいよなぁと思って、実装した。
大学の授業でオセロゲームを作ることになったので、雛形のプログラムを中心にしつつ、無骨だけど「それっぽさ」のあるオセロゲームを作ろうとした。現代的と言うよりは90年代Windowsの内蔵品みたいな雰囲気。
知り合いがLINEのチャット履歴を消してしまって、思い出を見返すことができないと悲しんでいたので、可能な限りの再現を試みるために、公式の機能で外部出力されるtxt形式のログファイルを解釈してLINEっぽく表示・検索できるようなWebAppを設計。
インターンの実績というか、やったことも書ける範囲では書いておいた方が良いだろうとおもうため、書ける範囲でまとめる。
マインスイーパーを生成するロジックは作ったので、元ネタのようにDiscordで遊べるようにするために、DiscordのBotにして、コマンドに応じて送信してくれるようにしようと思った
こういうツイートがあった
知り合いがdiscordに絵文字でマインスイーパ作ってて面白いじゃんと思ってやってみたら最悪だった pic.twitter.com/FcstEI9ykL
— さげ (@sage_2dx) November 14, 2024
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